リハビリテーションを通じて人々の健康に貢献する、リハビリテーションクリエーターズ

リハビリテーションクリエーターズ株式会社

人のあるべき姿に回帰し 社会的価値を創造する



採用情報

社員育成制度

理想のセラピスト像に近づくため、心・技・体を総合的に学べる環境を提供します

セラピストとしての役割を認識し、総合力に長けた専門家を育成する

Photo:基本姿勢図

医療・介護の未来を創造するスペシャリストになることを目標とし、入社後の新人研修から独自の教育プログラムを実践しています。
専門家としての技術や知識だけでなく、ひとりの人間として自己を高め、社員同士の切磋琢磨をテーマとした勉強会を行い、自らが向上できる環境づくりに努めています。実務を通して、セラピストとして修得すべき科目と知識・技術を学び、理想的なセラピストとしての総合的な魅力を身につけることができます。ここでは社長も社員も平等に、なりたい自分の実現と、より高く豊かな未来の実現にむかって、積極的に学習していきます。


あたたかい真心、プロの技術、実践する体験

■ 心技体で完成するセラピスト

リハビリテーションは利用者に対する深い愛情(心)とプロフェッショナルのテクニック(技)そしてこれらを実践するための、自らの実務(体験)が整ってはじめて完成します。
この3つのどれがかけても真のセラピストは生まれません。


理想のセラピスト像と修得すべき科目


■ 創造性を磨くこと

それぞれ異なる患者の状況をいち早く理解し、それにあわせた正しいアプローチ方法をその都度考えなくてはなりません。 あらゆる患者の状況に対して的確な対象法の選択が求められるため、つねに創造性を磨き続けることが大切です。

■ 人間性を高めること

リハビリテーションとは患者さんとの協同作業です。「この人とだったら大変なリハビリも続けられる」と思わせる人間であることが、セラピストとしての第一歩なのです。

■ リスクマネジメント力を高めること

常に最悪の状況を想定し臨床に取り組むことが重要です。理学的検査技術を駆使して、医師の診察が必要な状態とセラピストが対処すべき状態を鑑別する能力が必要不可欠です。鑑別して医師にコンサルテーションすることもセラピストの重要な役割です。

■ 徒手技術を修得すること

セラピストの役目は病態を治療することではなく、機能的障害を改善させることです。患者の苦痛を取り除く意味でも将来的に起こる可能性の高い身体機能系の疾病を予防する観点からもそれらを改善させる技術を身につけなければなりません。

■ 的確な運動を処方できること

セラピストには、科学的根拠に基づき「身体機能を維持・改善させる最適な運動」を処方する能力が求められます。患者の身体状況に応じた効果的な運動を指導することも、セラピストの使命です。もちろんこの際も、身体的リスクを回避するよう努めなければなりません。


セラピストが習得すべき科目と、理想のセラピスト像

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