リハビリテーションを通じて人々の健康に貢献する、リハビリテーションクリエーターズ

リハビリテーションクリエーターズ株式会社

人のあるべき姿に回帰し 社会的価値を創造する



採用情報

キャリア教育

第2Q(クォーター)以降の習得イメージ

理想のセラピスト(*注1)」になるために、当社では、臨床専門家として当然学ぶべきであろう「リハビリテーション」や「リスク管理」に加えて、「組織論」「社会保障制度」「教育」「研究」「表現」といったテーマについても学んでいくことで、リハビリテーションやそれを取り巻く環境への問題について、各々が今持っている知識・技術の範囲内で無理に解決させてしまうのではなく、幅広い知識と経験を積み上げることで、問題をより深く追求し、真の解決策へ導き、常に新たな発見と創造をすることができるセラピストへと成長していくことを目指しています。

注1:弊社では、「徒手療法・運動療法のスキルといった臨床能力」だけでなく、「創造性」「リスクマネジメント力」「高い人間性」を兼ね備えた総合力あるセラピストを意味しています。(詳しくは、前段の「理想のセラピスト」をご参照ください)

教育テーマとその命題

教育テーマ 命題
組織論 理学的検査技術及びどうすれば組織が和を保ちながら、よりよい成果をだせるか?
利用者様に喜んでいただける組織になれるか?
スタッフにとっても居心地よく、やりがいある組織になれるか?のスキルアップ
社会保障制度 社会における私たちの使命・役割は何か?
私たちの理想・目的を実現するにはどのような社会の仕組みが必要か?
リスク管理 どうすれば疾病の予防・管理ができるか?
どうすれば安全にリハビリを継続できるか?
リハビリテーション どうすれば身体機能を獲得させられ、
且つ、どうすれば人のQOLを高められるか?
教育 どうすれば、やるべきことを人へ確実に伝えることができるか?
また、伝えたことを実行してもらうことができるか?
どうすれば人を成長させることができるのか?
研究 どうすれば、真の問題解決をすることができるか?
表現 どのようにすれば、社会に当社の考えや思い、研究成果を伝えることができるか?

図:教育テーマとその命題

教育カリキュラムはこちら(PDF)

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